結局なんだかんだ言って僕は傷つくのを怖がってるようにしか(自分では)見えない。なんかやだなこれは。ある年上の知り合いが言うには、僕たちみたいに若いのはまだ恥を捨て切れてないんだと言っていた。なるほどこれはたしかに、という気もする。とはいっても、自分を正確に評価することほど難しいことは少なく、僕が僕を見たときに、「恥を捨て切れてない」と言われても納得できるし、「晒し過ぎ」といわれてもああそうかもなと思えるのである。まったくわからんものだ
ある友人は、「私は逃げているだけだ/自覚があるのに逃げ続けるのはよくない」等というようなことを言った。でも、そうしていられるならそうしているのも、一つの賢いやり方なのではないかと思う。僕は糞真面目で歯止めがきかないのでそんな器用なことができないのである。友人を皮肉ってるのではなくて純粋に。
もうほんとになに書いてるのかわからなくなってきた今がまさに筆の置き時
ある友人は、「私は逃げているだけだ/自覚があるのに逃げ続けるのはよくない」等というようなことを言った。でも、そうしていられるならそうしているのも、一つの賢いやり方なのではないかと思う。僕は糞真面目で歯止めがきかないのでそんな器用なことができないのである。友人を皮肉ってるのではなくて純粋に。
もうほんとになに書いてるのかわからなくなってきた今がまさに筆の置き時
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