ちょっと喋った。眠い
人と喋るごとに思うのは、まず前提として僕とあなたでは言葉の意味に若干の(もしかしたら大幅な)相違のあるかもしれないことを互いにわかりましょう、ということをもっとアピール(?)したいなということだ。
当然、この前提はプライベートな会話だから成り立つわけであって、オフィシャルな会話では必ず成り立たないとは言えないとしても、オフィシャルな会話での方がプライベートな会話よりも制約が強いということくらいは言えるだろう。
さて、プライベートな会話をするときに、自分と相手でどうやら「互いに同じ言葉を使っているのにその意味する中身はちょっと違うっぽい」とか「使っている言葉は違うけどそれらが意味する中身はなんだか同じものっぽい」とかいうことがよくある。そういうとき、まず第一にすべきことは、前提としてそういう相違があり得ることを互いにわかることであって、使う言葉のすりあわせはその前提を土台として行われる。
このことについて書きたいことが少しあったけど疲れるのでやめる。結局最低限言いたいことは最初の段落で言ってるのでいいや。
(4/4/13,12:29)
No comments:
Post a Comment